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About Us

​講師プルフィール

​橋田朱理 はしだあかり

 10歳から福山誠バレエ研究所でバレエをはじめ、20歳まで所属。13歳から1年間は、チャイコフスキー記念東京バレエ団、バレエ学校に所属、本格的にバレエの道を志す。高校2年生の頃より、福山誠バレエ研究所にてアシスタントとして指導に携わる。相模女子大学短期大学部を卒業後、渡米、サンフランシスコにて1年間の海外生活を経験。帰国後、コンテンポラリーダンスの世界に関心をもち、22才から32才までの10年間はモダンダンスの巨匠池田瑞臣・和田寿子のもと、門下生としてコンテンポラリーダンスを学ぶ。五月の祭典、東京都助成公演(都民芸術フェスティバル93')、新人公演などに出演。また、23才から4年間、バレエを角谷満李子に師事、角谷満李子バレエ団の発表会、公演に参加。20代後半、舞台創作活動を積極的に取り組む。作品「窓」を中野ゼロ小ホールで、「ロケット」を野方区民ホールで発表した。​同作品を杉並第10小学校の文化鑑賞会にて公演した。

1998年相模原でバレエ教室をオープン。2001年から5年間は米軍基地座間キャンプでバレエの講師を務める。同時期、伊勢丹相模大野で開催された史上初「デパート結婚式」の前座として当教室の生徒が20名が出演。2002年から2017年まで町田バレエ連盟会員、町田ジュニアフェスティバル実行委員長を5年間務める。

​現代舞踊協会会員

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